No.2007 |
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From: SHIOYA Makoto
Date: Tue, 25 May 1999 10:15:28 +0900
Subject: Re: 小林君とウィークリーをや
塩谷です。
成田> ん?
成田> 赤間メールは、成田の投げた問題に対し、
成田> その核心を認識したのか、そうでないのか、
成田> 以下のメールを読んでも、よく判らないっす。
成田> (理解してくれた、と期待していますが)
どうも本当には理解していないような気がするが...
赤間君、坂本氏は成功し、成田君は失敗ということを解説してください。
成田> という訳で、小林君のコメントを待ちますね。
小林君はわかるはず(これがヒント。この間言ったことをやれば...)。
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赤間> 成田さんも書いてらっしゃるように、
赤間> パートナーにリードが入っても、
赤間> 攻めるべきスートと認識してくれない可能性があるので、
赤間> 自分から回してあげられるようにエントリーが必要なのですね。
赤間>
赤間> 勉強になります。
nari>昔、このワザを覚えたての頃、
nari>早速腕試しのハンドが出てきた事があります。
nari>パートナは、Jxxxxからフォースベストをリード。
nari>ダミーはxx,成田はAQx。(ここまで坂本さんと同じ)
nari>違っていたのは、成田はトータルの持ち点が6点だった事。
nari>
nari>ディクレアラーは、成田のQをすぐに取りましたが
nari>(しめしめ、と成田は思っていた)
nari>パートナにリードが入った時に、このスートが続けられず、
nari>メイクされてしまいました。
nari>
nari>何が悪かったのでしょう?→小林君、赤間君
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玉川事業所
記録技術研究所
記録技術研究企画課
塩谷 真 salt@csp.canon.co.jp
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