No.0501 |
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Date: Wed, 02 Jul 1997 09:20:32
From: hagiwara@the.canon.co.jp (Katsuyuki Hagiwara)
Subject: Re: CBC 4M standard #0.1/2
今まで傍観していた萩原です
>
> ><1NTオ−プンの展開>
> >2C ステイマン
> >2D/2H ジャコビ−トランスファ−
> >2S マイナ−ス−ツステイマン
> >2NT インビテ−ション
> >3C/3D インビテ−ション
> >3H/3S スラムトライ
> >3NT エンド
> >4C/4D 4H/4Sへのトランスファ−
> >4H/4S ナチュラル
> >4NT インビテ−ション
> (これは、最初の塩谷さんのログですが)
>
> 「全般の基本思想は、矛盾がないようにしたい」というのは、
> 例えば、上記の『2D/2H経由の4へのレイズ』と、『すぐの3H/3S』と
> 『すぐの4C/4D』と『すぐの4H/4S』がどう違うのかを、
> 決めておく必要があると思うのです。
> ,,,,,,,塩谷さん、もしかして、既に考慮済みでしたら、ごめんなさい。
>
> 上のサマリーをみて、突然思い付きました。
> 3C/3Dもスラムトライにしても良いんじゃないかな?と。
>
> という訳で、今日はここまでです。
>
トランスファーの後での4H/4Sをスラムトライとして、
1NT−3H/3Sはそれぞれクラブ/ダイヤのスラムトライ
3C/3Dはインビテーションというのが、それなりに
使われていると思います。
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