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From: "matsuzawa" 
Subject: Re: Re[2]: [BR] Playing Bridge in London #1
Date: Thu, 15 Jun 2000 22:34:15 +0100

松澤です。
2つコメントがあります。
  1.    私は畔柳さんにコンベンションカードにあるSputnik Doubl
eがNegative Doubleと教えてもらって感激しました。  2. マナー
についてですが、試合中プレイが始まるまでビッディングカードを日本のようにオー
プニングリードの直前にはしまわず、リードをあけてからしまうのがマナーのようで
す。

-----Original Message-----
From: Satoshi Kuroyanagi 
To: cb@anju.xpc.canon.co.jp 
Cc: kuro@mars.dti.ne.jp 
Date: 2000年6月15日 7:13
Subject: Re[2]: [BR] Playing Bridge in London #1


>畔柳です。
>
>> 成田です。
>>
>> 畔柳さん、体験記の掲載、ご苦労様です。
>> 非常に興味深く、読ませてもらっています。
>> 適当にピックアップして、ちょブリに掲載しても良いでしょうか?
>
>全然構わないです。うそは書いていないと思いますが、私のヒアリングは今一な
>ので、そこが心配です。
>
>> > ・スコアリング方式は、クラブのホームページによると、Butler i.m.p.
>> > Scoringというものみたいです。詳細は不明です。
>>
>> 実はこれをしりたいのですが。
>
>調べてみました。ヨーロッパではそれぞれこういうみたいです。
>
>ペア戦のIMPスケールでの計算方法で、
>
>Butler    :全テーブルの平均と自分たちのスコアの差をIMPスケールにする。
>平均を計算する時は、一番いいスコアと一番悪いスコアを除いて計算するのが普
>通。
>
>Cross-IMP :他のテーブルのスコアと自分たちのスコアの差をそれぞれIMPスケー
>ルにして合計する。
>さらに、比較したテーブル数で平均したり、全テーブル数で平均したりする。
>
>日本では、ヒューストントライアルとかカルカッタとか言うのでしたでしょうか?
>(JCBL会報は会社に置いてあるのでどちらがどっちか分からなくなりました。)
>
>/* kuro@oaks */
>
>


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