No.3174 |
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From: saka@pure.cpdc.canon.co.jp
Subject: Re: 柳谷杯(1)
Date: Thu, 13 Apr 2000 12:41:00 +0900
坂本です.
>赤間です。
>
>御無沙汰です。
>仕事が忙しくなっててんてこまいです。
>
>SHIOYA Makoto さんの以下のメールへの返信:
>>
>> おっと危ない。下手に真似しないように(上手に真似するなら良いけ
>>ど)。
>> この4Dは坂本の得意技で、余人のマネできるものではない。これは
>>皮肉でもちゃちゃでもなく本当のこと。その辺を考慮の上、参考にして
>>ください。
>
>バル関係やビッドの流れ、そこまでの勝負の流れ、
>それと経験則から判断したものと思っているのですが、
>そのあたりの具体的な考え方を御教授頂けると良いなと思っているのですが、
>いかがなものでしょう。
>使いませんので、教えて下さい。
バル関係が最も重要です.教科書ではルールオブ2−3になっていますが,
敵がバルのときは不十分です.
ノンバル対バル
ダウン3 −500
敵のゲーム −600
ダウン4 −800
バル対バル
ダウン2 −500
敵のゲーム −600
ダウン3 −800
ですから,敵がバルのときはルールオブ3−4でなければなりません.
したがって#18(敵バル)の
Jxx
x
AK10xxx
xxx
は,伊藤君の3Dが相場のわけです.
ここまでは基本ですが,
1S−3Dのあと,3Hや4Dをいう余地があり,あまり邪魔に
なっていないと感じたので,1つ余分に言ってみました.
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1月1日より所属が変更になりました(新:映事341設計室)
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映像事務機341設計室 坂本 陽一 saka@pure.cpdc.canon.co.jp
居室: 612-47161 実験室: 612-36531 FAX: 03-3757-9213
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