No.1422 |
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From: saka@pure.cpdc.canon.co.jp
Subject: Re: [BE]1NT-2C-2H-6S
Date: Mon, 12 Oct 1998 17:52:58 +0900
坂本です。
>>6 スペード4枚、1NT−6NTと言うついでにスペードをビッドした。
>>
>はい、これが正解。
>よく考えてみると(Responderの気持ちになって考えると)
>判るのだけど、そう簡単に判らない(あまり出てこない)
>SEQだと思います。
>
>> 坂本です。
>>
>> なるほど。これは思い付きませんでした。1NT−2NTがトランスファーの
>>場合ですね。
>>
>
>これはあまり関係ないと思います。
>『2CのステイマンにHEAから答えるスタイル』というのが関係します。
>ResponderがSPAを持っているSLAM確実ハンドを持っていて
>ステイマンを使ったら、HEAが返ってきた。
>あらどうしましょ、SPAは持っているのかしら、てなもんです。
>持っているのだったら6Sをやりたいし、持っていないのだったら
>6NTをやりたい。じゃあ6Sと言って、どちらかをオープナーに
>チョイスをしてもらうつもりで6Sと言った。
塩谷−坂本のACOLだと、2Hに2Sがスペード4枚のスラムトライなので、
このような問題は起きませんね。
# 松田君が6Sになんて答えるか聞いてみたいような気がします。次々回の
#四谷リーグまで会う予定がないので、あったら聞いて見てください>塩谷さん
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映像事務機343設計室 坂本 陽一 saka@pure.cpdc.canon.co.jp
居室: 612-27132 実験室:612-27171 FAX: 03-3757-9213
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