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Date: Tue, 26 Aug 1997 19:15:54 +0900 (JST)
From: Taisuke Kobayashi 
Subject: Re: Home Page

小林です。

畔柳さん>秘密にする必要もないので、一般公開に賛成です。
坂本さん> 社外からアクセスできないのであればオープンで構わないと思います.  

ありがとうございます。
CanonのFireWallに穴が空かない限り(^_^;)、社外からはアクセス出来ません。

萩原さん>具体的にどの部分というわけではないのですが、外部に公開することを
萩原さん>前提として書かれていない部分もあるかと思いますので、
萩原さん>過去のログの公開には反対です。

過去のものについては、そうですね。

萩原さん>また、水曜会、合宿の案内など、事務連絡的なものは公開する意味がない
萩原さん>と思うのですが。

そうですね。
私はどちらでも良いと思っていますが。

萩原さん>ホームページに書き込むためのメールアドレスをつくり、
萩原さん>(あるいは、サブジェクトで区別)
萩原さん>以上の方法により、公開するものと、そうでないものを
萩原さん>発信者が分けることができるようにする。

技術的には簡単です。

では、

1.過去のメールのログは公開しない。
2.公開するかどうかは発言者が選べる。

という形で、どうでしょうか。

選び方としては、

Subjectの先頭に、半角英数字の「!」マークを付けたメール、例えば、

Subject: ! Suiyoukai

は、公開しないで、
その他のものは全て、公開するということで、どうでしょうか。

でも、メールのログについては、異論があるようでしたら、
無理して公開しなくても良いような気もします。

実は、

「ブリッジってなーに。」
とか、合宿へ行ったというと、
「3日も寝食以外はマージャンやったらあきちゃうけど、そんなに面白いの。」

という質問がよくありまして、この回答が結構大変なので、

「ホームページ見てよ。」

と言いたいというのが、そもそもの公開したい理由なのです。
(個人的理由ですみません。普及させたいという理由もちょっぴりありますので。
 でも、何も知らない人への説明用のページを作らなければなりませんが(^_^;)。)

ですから、ブリッジをちょっとかじったことがある人で、
メーリングリストのログを読みたい人は、
ブリッジ部に入って下さいというスタンスでも、
問題は無いような気もします。

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小林 泰介 / Taisuke Kobayashi / E-mail: koba@cis.canon.co.jp

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